塾長ブログ

2016/10/12

万病の原因は塩分不足にあった

塩と人体、塩と正食の関係を研究し

男塾で「健康維持の決定版は『塩』にあった」①を、本日公開する

「塩は体に悪い」「塩は控えめがいい」「減塩がよい」

などという妄説を一蹴し、目から鱗の論考を書いた

今年の男塾の傑作の一つでもある

多くの人に目に触れ、塩に対する勘違いを払拭し、

健康生活の維持し、病気回復に役立積事ができれば、筆者としてこれに勝る幸せはない


結論は「塩」で万病が治る


高血圧、痛風、糖尿病、心臓病、高脂血症、動脈硬化、五十肩、痔、花粉症、水虫、肥満、と



何でも治る!!!


塩分過多によって病気になっているのではなく、大和民族は「塩分控えめ」という塩分悪人論を信じ込み、塩分不足により病気を増やし続けて来たというのが真実である

本論考は、その都市伝説を一刀両断し、希望の灯りを灯すものである

ほとんど費用をかけずに健康回復する魔法が論考の中に書かれている

本当は魔法ではなく、理論であり法則だ

必ずや、本論考の内容が多くの日本人にとって福音となることだろう

まずは読んで、実践してもらいたい

40年の病が三日で治ることだろう

奇跡は続出するし、僕の身の回りでは日常茶飯事にその奇跡が多発している

糖尿病は不治の病といわれるが、なんでもない誤解である

医者が治すことが出来ないだけであるし、そもそも病気とは何なのかという医学の根本を彼等は知らないだけである

医聖ヒポクラスの時代に唱えた原始医学に帰ることである

ヒポクラスは病気に対して病善説であった

今の西洋医学はすべからく病悪説に基づき、薬を処方し、手術を施している

東洋医学の中に金がある

3000万人ともいわれる糖尿病など、塩により一週間で完治することだろう

信じる者が救われる