塾長ブログ

2018/01/19

日ユ同祖論

昨年暮れから、日本人とユダヤ人「日ユ同祖論」の調査に入り

論考を書き続けている

どうやら、シリーズ5まで続きそうだ

もう4まで書き終えている

内容は読んでのお楽しみだ

日本の歴史に埋もれてしまっている真相がある事だけは事実だ

一つだけヒント

ジャンケンポンと言うのは掛け声であり、日本語としての意味は特にない

がしかし、

ヘブライ語で同音意義で次のような意味になる


「隠して、準備して、来い!」



このように、ユダヤ人の言語である

ヘブライ語訳したほうが、意味が通じてしまう

まるで狐につままれたようであるが、本当である

「ジャンケンポン」は意味のない単なる掛け声ではなく、彼等が使っている言語の「隠して、準備して、来い」

という、まさしく、「グー、チョキ、パー」の勝負をする前の準備段階としての、意味ある言葉であったのだ



調べていくと、こういった事例が枚挙にいとまがない