塾長ブログ

2018/09/17

総裁選にひとこと

自民党総裁選挙の真っ最中である、公示の日の一日前に北海道地震が起こり、記者会見もずらさざる負えない状況からスタートしたことが印象的だ

天は両候補ても喜んでいないということのようである

そのなかでも石破は酷い

応援団は、室井、玉川、香山、青木、古賀、蓮舫、玉木など名だたる左翼陣営

野党幹部の玄葉は自民と地方議員に石破への投票依頼、まるで立憲民主党から立候補するかのようである

立憲民主党との政策が近いということであろう

石破は自民党が野にくだった時に「自民党の使命は終わった」と言い、新進党に移籍、その後自民党が与党に返り咲くと自民党に復党

議員になる前は角栄の書生をして、立候補する際は渡辺美智雄に頼り、当選すると中曽根派に入り、派閥を解消すると言って、無派閥派をつくり石破派に変えた

このように人様の力を利用し、力が失せたと見るや、次の力のある人にはせ参じる、恩義を裏切る中国政府のような生き方をして来た人物、それが石破茂である

自民党の中にあり、保守思想のなど皆無な最も左にいるのが石破であり、もし立憲民主党が力をつけたら後ろ足で砂をかけて自民党を去ることが出来る思想の持ち主である

もし、総理になれば親中路線一直線となるのは間違いない

そして民主党のような国難が訪れることだけは間違いない

「公正と正直」など政策でもなんでもない安倍へのあてつけであり、お話にならないスローガンである

こいつはクズである

そういうこと・・・評するのも馬鹿らしい政治家である

そもそもしゃべり方が

キモイ