塾長ブログ

2016/02/23

銀座も歩けばシナ人にあたる


言っとくが「シナ」は差別用語ではない。

石原元都知事がシナ発言で炎上したことがあるか゜、マスコミに教養が足りないだけだ

中国人が自らのことをシナ人と呼ぶぐらいなのだからチャンコ○とは違う

シナの旧正月春節に銀座を歩くものではないとツクヅク思ったが、春節は関係なく、いつもこの状態だとか・・・

あっちを向いても、こっちを向いても、下を向いても、上を向いても、路地に入っても、デパートに入っても、歩行者天国を歩いても、レストランに入っても、有名ブランド店に入っても、トイレに入っても。。。。。。。。。シナ人だらけだ。

ここは香港かと疑いたくなるほどだ・・・・・

銀座ブランドも落ちたものだ

昔は銀座を歩くだけで高揚感があったのだが、異国の言葉が飛び交い、風情はまったくない

気を取り直して、天下の三越に入り、紳士服売り場に直行しようとしたが

シナ人の集団が玄関を入ったとこで大声で叫んでいた・・・・

しかも全員がチンドン屋の恰好をしている

昔、僕が小さかった頃は、百貨店に行くのに、家族全員礼装で言ったものだ

当時は「いっちょうらい」の服を着て・・・・と言っていた

それほどデパートに行って、買い物をして、屋上ガーデンで遊ぶのはステータスであり、一大イベントであったのだ

それが天下の銀座三越にチンドン屋の恰好、ときたものだ

お目当ての服は今年流行りの「スウェード」のパンツだ

流石天下の三越、旧越後屋呉服店、いいデザインのパンツがあった

「これなんぼ」?と聞いたら

「はい、お客様・・・」


38000円


「でございます」

と、店員が言った

「あっそっ」

と昭和天皇のような受け答えをした

流石天下の銀座三越

スウェードのパンツごときを38000円で売るとは

三越に来る前に寄った、ユニクロ系の店ではスウェードパンツは1980円だったが

当然「買った」!

と言わずに

「帰った」

違う店で買ーおーおーっと

否、せっかく来たので素敵なハンティング帽は買って帰った